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空気量・スランプ再試験の規定に関する問題(2)+(1)
スランプまたは空気量の検査で,スランプ及び空気量の一方又は両方が許容の範囲を外れた場合には,新しく試料を採取して1回に限り再試験を行うことができる

*( )内数字は平成9年以降の出題総数
平成19,11年(品質管理分野)
平成17年(コンクリート分野)
(過去問題)
◇品質管理分野
H19-B-29-(3)スランプ又はスランプフロー,及び空気量の一方又は両方が許容の範囲を外れた場合には,1回に限り再試験を行うことができる。
→○
H11-B-30-(2)スランプおよび空気量は、その一方または両方が規定の許容範囲を外れた場合には、新しく試料を採取して1回に限り再試験を行なうことができる。
→○

◇コンクリート分野
H17-A-10-(3)スランプ及び空気量の検査で,スランプ及び空気量の一方又は両方が許容の範囲を外れた場合には,新しく試料を採取して1回に限り再試験を行うことができる。
→○
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